アコム 貸付額

アコム 比較

 

アコム 審査

 

 

 

新規契約率と年収、初回貸付金額を一覧でまとめました。参考にされて下さい。

 

2014年3月

年収 新規契約率 初回貸付額平均
200万以下 25.1% 111,000円
200万超 500万以下 65.2% 153,000円
500万超 700万以下 6.5% 201,000円
700万超 1000万以下 2.6% 237,000円
1000万超 0,6% 273,000円

 

多少の違いがありますが、2008年度から数字的にはそれほどの違いはありません。
年収500万以上の新規契約率が低い様に見えますが、申込み件数が少ないためです。

 

こうやって数字をみますと、SBIホールディングスで毎年実施している「カードローン顧客満足度調査ランキング」でアコムが消費者金融部門で1位の座を譲らない理由がわかりますね。

 

 

気になる、新規契約率は年収200万〜500万以下で65%を超えているのがわかりますね

 

サラリーマンの年収の平均が約460万ですし、申込み人数も多いのこの数字は当然と言えるでしょう。

 

貸付額の平均は年収200万〜500万以下で153000円となっていますが
これは与信額ではありません(与信額とは一番最初の利用限度額のこと)で
アコムの新規契約者がその与信額の範囲で初回にキャッシングした金額の平均額になります。

 

正直なところ、この金額が高いのか低いのか判断が付けづらいのですが
アコムでは現在、与信額を低くしています

 

 

アコムだけでなくどこの消費者金融でも同じなのですが
とどのつまり、申込み者の希望金額がまるっと与信額になるわけではないということです。

 

申込み者の属性がよくても与信額を抑え、取引経過をみてから徐々に引き上げるパターンがアコムはとても多いです。

 

リスクヘッジというのもありますが、新規契約者に対する見極めが複雑になってきているからです。

 

アコムは「だれにいくら貸せば、ちゃんと返ってくるか」をシビアに考えていますが
与信額を低く見積もっても、少し属性審査を低くしてより多くの契約を上げるということも戦略としてやっています!

 

アコムの会長は「消費者金融の存在理由は、銀行などの融資からこぼれてしまうユーザーにサービスを提供することだ」と
言っています。
その姿勢は創業当時から変わっていないとも言っています。

 

だからといって、だれでもかれでもwellcomeでは絶対にありません!
アコムの創業時から蓄積されたデータから不良融資実例を数値化したものから
審査を行っています。
改良に改良を重ねた結果、外国からのシステム管理者が太刀打ちはかなりの困難との評価を得ています。

 

すごくないですか??

 

そういったことも背景にあるので、アコムに申し込んだ人に審査に通すことを前提に
与信審査をするのです。

 

与信審査といいのは、いくらまで融資することができるか?なのですよ
だから、「与信がいくらつくか?」という言葉になるわけです。

 

 

アコムの審査が不安でも以下の場合は審査に通る可能性は高いと言えます。

 

@「他から2件借りていない」
A「アコムで過去に踏み倒していない」
C「在籍確認ができる」
D「働いていて収入がある」

 

 

他にキャッシングの利用が2件ある、
専業主婦の方は「匿名審査」を利用することをおすすめします

 

 

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アコムの詳細

 

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貸付利率(実質年率) 3.0%〜18.0%
必要書類 運転免許証(交付を受けていない方は健康保険証等)

※お借入総額により収入証明書(源泉徴収票等)が必要

返済方式 定率リボルビング方式
返済期間・回数 最終借入日から最長9年7ヵ月・1回〜100回
遅延損害金(年率) 20.0%
担保・連帯保証人 不要
年齢 20歳〜69歳